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PRODUCT 03Commerceコンセプト

SMART COMMERCE

販売から運用までを、ひとつの流れに。

受注・顧客・請求・その後の運用まで、別々の道具に分かれていた仕事をつなぎます。転記も、確認の往復も減らして、売ることに集中できる形へ。

※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルです。

これはコンセプト商品です。 掲載している名称・機能・画面はすべて開発中のイメージであり、現在販売しているものではありません。 価格・提供時期は未定です。

Problem

こんな状態になっていませんか。

Transformation

導入すると、こう変わります。

Before

  • 道具ごとに情報が分かれている
  • 同じ内容を何度も入力する
  • 状況を聞かないと分からない

After

  • 受注から運用までが一本の線になる
  • 入力は一度だけ
  • 状況が誰でも見られる

Core features

できること。

Demo

画面のイメージ。

  • Orders
  • Customers
  • Automation
  • Revenue

※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルで、実データではありません。

Pricing

費用について。

Price

価格未定

コンセプト段階のため、価格・料金体系は決まっていません。

金額が決まっていない段階でも、概算の考え方はお伝えできます。

How it works

導入までの進め方。

  1. STEP 01

    いまの流れを描く

    受注から運用までを一度書き出して、つなぐ場所を決めます。

  2. STEP 02

    つなぐ

    分かれている情報を一つにまとめ、入力の重複をなくします。

  3. STEP 03

    自動化する

    毎回同じ連絡・処理を自動に切り替えます。

Who it is for

向いている場合と、そうでない場合。

合わないと思うところは、先にお伝えします。

向いている場合

  • 受注から運用まで、道具が分かれている
  • 転記や確認の往復が多い
  • 取引が増えたときに回らなくなる不安がある

向いていない場合

  • 取引の件数が少なく、いまの方法で足りている場合
  • 大規模な基幹システムの全面刷新を求めている場合

Before you decide

決める前に、これだけは。

あとから「聞いていない」となる部分を、先に出しておきます。

必要なもの・前提

  • 扱う商品・注文の流れを、一度整理できること
  • いま使っている販売チャネル・決済手段を確認させていただくこと
  • 在庫や受注を誰が見るのかを決められること

いまはできないこと

  • コンセプト段階です。提供時期・対応範囲・連携できるサービスは確定していません。
  • 決済・配送・会計そのものを代行するものではありません。それぞれの事業者との契約は別に必要です。
  • 商品点数や注文量が極端に少ない場合、仕組み化の効果は出にくくなります。

FAQ

この商品についてよくある質問。

決済はできますか。

現時点では決済機能は含みません。決済の扱いは、実際の商品仕様が固まった段階で改めてご案内します。

いま使っているツールから移行できますか。

移行できるかは、いまのツールがデータを出せるかによります。出せない場合の進め方も含めて、最初にご相談ください。

ほかの質問は よくある質問 もご覧ください。

この仕組みが自社に合うか、一緒に確かめませんか。

いまのやり方を伺うところから始めます。合わない場合は、その旨をお伝えします。