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PRODUCT 02Analyticsコンセプト

GROWTH ANALYTICS

感覚ではなく、数字から次の一手を。

散らばっている数字を一か所に集めて、見るべき指標だけを残します。何が伸びていて、何が止まっているのか。判断の材料が、毎朝そろっている状態をつくります。

※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルです。

これはコンセプト商品です。 掲載している名称・機能・画面はすべて開発中のイメージであり、現在販売しているものではありません。 価格・提供時期は未定です。

Problem

こんな状態になっていませんか。

Transformation

導入すると、こう変わります。

Before

  • 月末にまとめて集計する
  • 人によって見ている数字が違う
  • 変化に気づくのが遅れる

After

  • 毎朝そろっている
  • 全員が同じ画面を見る
  • 変わったときに分かる

Core features

できること。

Demo

画面のイメージ。

  • Chart
  • KPI
  • Insight
  • Recommendation

※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルで、実データではありません。

Pricing

費用について。

Price

価格未定

コンセプト段階のため、価格・料金体系は決まっていません。

金額が決まっていない段階でも、概算の考え方はお伝えできます。

How it works

導入までの進め方。

  1. STEP 01

    見たい数字を決める

    何を判断したいのかから逆算して、必要な指標を決めます。

  2. STEP 02

    つなぐ

    数字のある場所から取得できるようにします。取得できないものは手動更新で始めます。

  3. STEP 03

    毎日届く形にする

    見る人・見る頻度・見る場所を決めて、運用に乗せます。

Who it is for

向いている場合と、そうでない場合。

合わないと思うところは、先にお伝えします。

向いている場合

  • 数字は取れているが、活かせていない
  • 集計作業に時間を取られている
  • 判断の材料を全員でそろえたい

向いていない場合

  • そもそも数字が記録されていない段階
  • 高度な統計モデリングが目的の場合

Before you decide

決める前に、これだけは。

あとから「聞いていない」となる部分を、先に出しておきます。

必要なもの・前提

  • 見たい数字が、どこかに記録されていること
  • 数字を出す元になるツール・スプレッドシートを確認させていただくこと
  • 何を判断したいのかを、一度言葉にできること

いまはできないこと

  • コンセプト段階です。提供時期・対応範囲・接続できるデータ元は確定していません。
  • 記録が残っていない期間のことは分かりません。過去に遡って作り出すことはできません。
  • 数字は判断の材料であって、判断そのものを代わりに行うものではありません。

FAQ

この商品についてよくある質問。

どんなデータ元に対応しますか。

対応できるかは相手側の提供方法によります。取得手段があるかを最初に確認し、無い場合は手動更新から始める形をご提案します。

分析の知識がなくても使えますか。

見る指標を絞ることを前提にしています。専門知識がなくても判断に使えるところを目指しています。

ほかの質問は よくある質問 もご覧ください。

この仕組みが自社に合うか、一緒に確かめませんか。

いまのやり方を伺うところから始めます。合わない場合は、その旨をお伝えします。